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花粉症対策

花のラインのイラスト

花粉症(アレルギー)があると注意しなければいけないのが、アレルギー性結膜炎です。
花粉症でくしゃみする女性のイラスト
アレルギー性結膜炎になると、コンタクトレンズが汚れやすくなったり、症状が悪化すると角膜(黒目)が傷つきやすくなることもあるそうです。

まず大事なことは、コンタクトレンズの正しいケアと、正しい使用方法を行うことです。かゆみがひどい時には、コンタクトの使用を控えて早めに眼科へ受診することをおススメします。

ところで、みなさんケアはしっかりやっていますか?
ワンデー以外のレンズは、毎回ケアすることはもちろんですが、MPS(マルチパーパスソリューション、オプティフリーやレニューなど)は外した後に片面20回以上こすり洗いしていますか?
コンタクトレンズの汚れが原因で、アレルギー性結膜炎になることもありますので注意してくださいね。

ケア方法のイラスト
実は、花粉症の症状がなくても花粉症だったりすることもあります。
私も花粉症の症状は全く無かったのですが、検査をしてみると驚くことに花粉症だったのです。調べてがっかりすることもありますが、自覚することで花粉症対策ができるのでチェックしてみるのも大事だと思います。

花粉症の方は、コンタクトレンズが汚れやすくなりアレルギー性結膜炎が悪化することもあるので、出来る限り短い交換期間のレンズ(ワンデー、2週間使い捨て)がおススメです。



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